三重大学海女研究センター

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アーカイブ資料/画像資料アーカイブ

画像資料アーカイブPhotograph

海女研究センターが「アーカイブ・データベース事業」で構築してきた文献・画像のデータベースから詳細検索ができます。こちらでは鳥羽市立海の博物館が所蔵する海女や漁村に関する画像について、名称や撮影場所、撮影年、写されている内容を閲覧できます。

418 神島ゴクアゲ(御供上げ)6-3
©鳥羽市立海の博物館

5799 志島の海女船4-1-3
©鳥羽市立海の博物館

5434 波切わらじ祭1-4
©鳥羽市立海の博物館

967 菅島(しろんご祭)3-6-3
©鳥羽市立海の博物館

418 神島ゴクアゲ(御供上げ)6-3
©鳥羽市立海の博物館

5799 志島の海女船4-1-3
©鳥羽市立海の博物館

A16390(波切 わらじ)
©鳥羽市立海の博物館

967 菅島(しろんご祭)3-6-3
©鳥羽市立海の博物館

No. 資料の名称(画像タイトル) 内容(キャプション) 撮影場所 撮影年(西暦)
7004 安乗人形芝居5-3-4 舞台裏で人形の準備をする男子中学生。その前には、武士の頭がぶら下げられている。演目は、勢州阿漕浦である。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7005 安乗人形芝居5-3-5 衣装を着けた頭(かしら)。1つの頭が衣装を変えて、たくさんの役を演じる。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7006 安乗人形芝居6-1-1 舞台裏で出番を待つ「遣い手のジイ」。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7007 安乗人形芝居6-1-2 舞台裏で人形の衣装を整える遣い手の爺(ジイ)と男子中学生。撮影者の野村氏によると、これらはあえてモノクロで撮ったという。人形の遣い方を指導する老人(遣い手)と真剣に指導を受ける中学生の眼差しが印象的で、両者のつながりを際立たせるためにモノクロを選んだそうだ。「教え方はきつかった。子どもがよう頑張っとるなと思って撮った」という。画像№7004の人物を後方から撮影したもの。(「岬に響く 安乗の暮らし写真展」報告書より) 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7008 安乗人形芝居6-1-3 舞台裏で人形の衣装を整える遣い手の爺(ジイ)と男子中学生。撮影者の野村氏によると、これらはあえてモノクロで撮ったという。人形の遣い方を指導する老人(遣い手)と真剣に指導を受ける中学生の眼差しが印象的で、両者のつながりを際立たせるためにモノクロを選んだそうだ。「教え方はきつかった。子どもがよう頑張っとるなと思って撮った」という。画像№7004の人物を後方から撮影したもの。(「岬に響く 安乗の暮らし写真展」報告書より) 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7009 安乗人形芝居6-1-4 出番を待つ人形(ヤッコさん)。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7010 安乗人形芝居6-1-5 舞台裏で人形の衣装を整える遣い手の爺(ジイ)と男子中学生。撮影者の野村氏によると、これらはあえてモノクロで撮ったという。人形の遣い方を指導する老人(遣い手)と真剣に指導を受ける中学生の眼差しが印象的で、両者のつながりを際立たせるためにモノクロを選んだそうだ。「教え方はきつかった。子どもがよう頑張っとるなと思って撮った」という。画像№7004の人物を後方から撮影したもの。(「岬に響く 安乗の暮らし写真展」報告書より) 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7011 安乗人形芝居6-1-6 舞台裏で、遣い手のジイと人形の衣装を整える男子中学生。№7004の人物を後方から撮影。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7012 安乗人形芝居6-2-1 舞台裏で、遣い手のジイと人形の衣装を整える中学生たち。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7013 安乗人形芝居6-2-2 民家の塀に座り、たこ焼きをほおばる3人の少女。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7014 安乗人形芝居6-2-3 舞台裏で人形の支度を手伝う女性。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7015 安乗人形芝居6-2-4 出番を待つ人形。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7016 安乗人形芝居6-2-5 舞台裏の壁にぶら下げられた人形の手、足、小道具。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7017 安乗人形芝居6-2-6 舞台裏の壁にぶら下げられた人形の手、足、小道具。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7018 安乗人形芝居6-3-1 舞台裏で出番を待つ遣い手のジイ。№7006と同一人物。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7019 安乗人形芝居6-3-2 人形芝居の舞台。右隅に満月が半分写る。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7020 安乗人形芝居6-3-3 練習用の人形の頭、手、足。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7021 安乗人形芝居6-3-4 安乗神社例大祭では、舞台で人形芝居が奉納される。安土桃山時代から 400年以上にわたり伝えられている。日程は、現在(2023年)は9月中旬の土日である。人形芝居は大正後期から戦後しばらくまで中断されていたが、大阪の文楽座が安乗神社で上演したことを機に、再興の機運が高まった。人形芝居は保存会だけでなく住民皆にとっても今も大切な祭りである。写真は、神社境内にある人形芝居の舞台裏で準備をする遣い手の爺(ジイ)。手に持っているのは、十次郎の頭。(「岬に響く 安乗の暮らし写真展」報告書より) 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7022 安乗人形芝居6-3-5 家族が準備してくれた重箱の寿司を食べる「花をよむジイ」。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
7023 安乗人形芝居6-3-6 家族が準備してくれた重箱の寿司を食べる「花をよむジイ」。№7022と同一人物。 志摩市阿児町安乗 1979.9.15
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