海女研究会活動記録
海女研究会活動記録Ama Study Group
2008年~2018年の海女研究会の活動記録です。
当時の資料も閲覧できます。
2011.02.07 例会
時間/15:30~ 会場/県立博物館 レクチャールーム
大藪晴奈(三重大学生物資源学部常研究室)
「海女漁業における新規参入者獲得条件の抽出」
川口祐二(エッセイスト、三重大学客員教授)
「北海の孤島でただひとり潜く日本最北の海女 石山ヨネ子さんを訪ねて」
2010.12.06 例会
時間/15:30~ 会場/県立博物館 レクチャールーム
門口実代(三重県生活・文化部新博物館整備推進室)
「ライフヒストリーからみるアマの一日、一年、一生~南房総市白浜町白浜の調査から~」
菅原洋一(三重大学附属図書館研究開発室)
「済州特別自治道の海女文化保存と伝承に関する条例」
2010.08.30 例会
時間/15:30~ 会場/県立博物館 レクチャールーム
原田泰志(三重大学大学院生物資源学研究科)
「海女さんの資源管理」
川口祐二(エッセイスト、三重大学客員教授)
「京都府丹後半島袖志での調査」「宮城県石巻市長渡浜長渡の海女調査」
2010.06.21 例会
時間/15:30~ 会場/県立博物館 レクチャールーム
菅原洋一(三重大学附属図書館研究開発室)
「近年の韓国済州島の海女調査報告書について」
塚本明(三重大学人文学部)
「伊勢新聞に見る明治・大正期の海女 附・観光海女の歴史(序)」
2010.04.26 例会
時間/15:30~ 会場/県立博物館 レクチャールーム
常清秀(三重大学大学院生物資源学研究科)
「海女をどう残すのか?」
石原義剛(海の博物館)
「全国”海女”存在調査の事前調査結果(途中)」
「熊野(紀伊長島~磯崎)の済州海女」