三重大学海女研究センター

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海女研究会活動記録

海女研究会活動記録Ama Study Group

2008年~2018年の海女研究会の活動記録です。
当時の資料も閲覧できます。

2009.02.09 例会

時間/15:00~ 会場/三重県立博物館レクチャー室

石原佳樹(三重県史編さんグループ)
「大正期、三重における海女調査報告書」

吉村利男(三重県史編さんグループ、三重大学客員教授)
「海女の出稼ぎ」

2008.12.15 例会

時間/15:00~ 三重県立博物館レクチャー室

川口祐二(エッセイスト、三重大学客員教授)
「九州の海女の里、鐘崎・岩屋を訪ねて」

松田浩一・阿部文彦(三重県水産研究所)
「三重県における海女漁業の現状とアワビ類の漁獲状況について」

2008.10.06 例会

時間/15:30~ 会場/三重県立博物館 会議室

海女研究および海女研究会について(意見交換)

菅原洋一(三重大学附属図書館研究開発室)
「韓国における海女研究と海女世界遺産推進状況」

塚本明(三重大学人文学部)
「海女研究の可能性―歴史分野から」

武笠俊一(三重大学人文学部)
「鳥羽市菅島における海女シンポジウム」

2008.07.18 講演会

時間/16:20~17:50 会場/三重大学人文学部 第2講義室

石原義剛(海の博物館館長、三重大学客員教授)
「志摩の海女と済州島の海女 ―海女を世界遺産に!-」

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